先週は雨の影響で夜そうじが中止となっていたため、 久しぶりの朝そうじでした。

昨朝、現場に降り立つと、そこには予想を上回るゴミの山。 3名という少人数のチームで挑みましたが、

拾い始めてすぐに袋がパンパンに膨れ上がり、 ついには持ち手の限界を迎えて袋がちぎれそうになるほどでした…🥺トホホ
「もっと、もっと丁寧に拾いたいのに…」 心の中ではそう叫びながらも、物理的な限界に直面し、 後ろ髪を引かれる思いで作業を終えることとなりました。
拾い切れない悔しさは残りましたが、 パンパンに膨らんだ袋の数は、それだけ私たちが街と真摯に向き合った証です。
3名のメンバーでこの量を支え切ったことは、小さな誇りでもあります。 ご参加いただいた皆さま、過酷な状況の中、本当にお疲れ様でした。
皆さんの尽力があったからこそ、街はギリギリのところでその美しさを保てています。 また次回、万全の態勢でこの街の続きを拾いに行きましょう。

皆さんの尽力があったからこそ、街はギリギリのところでその美しさを保てています。
また次回、万全の態勢でこの街の続きを拾いに行きましょう。